◆ 今回、日本グループホーム学会発足のための拡大会議を設けることになりました。本学会の趣旨に賛同いただける方は会員登録と集会(2/28)参加をぜひお願いします。
◆ 次ページの返信用紙に記入の上、下記の設立準備事務局あて、できればメールでご連絡ください(FAXでも結構ですが、事務作業上、できればメールでお願いします)。
◆ 会場の都合上、定員が200名となっています。定員を越えました場合は会員登録された方を優先させていただきます。趣旨をご理解いただきご協力をお願いします。
■ 主 催 “障害のある人と援助者でつくる「日本グループホーム学会」”設立集会
■日 時 2004年2月28日(土) 午前9時30分〜午後3時20分
■会 場 日本財団ビル2階大会議室 東京都港区赤坂1−2−2 最寄駅;地下鉄銀座線 虎ノ門駅
■ プログラム・内容
09:30〜10:00 受 付
10:00〜10:20 開催あいさつ 室津滋樹(横浜市グループホーム連絡会)
10:20〜12:00 シンポジウム「趣旨説明 ―グループホーム応援団をつくろう−呼びかけ人から」
シンポジスト 室津 滋樹
酒井比呂志(全国グループホームスタッフ・ネットワーク)
燕 信子(ネットワーク「地域で暮らせる札幌をつくろう!」)
指定討論 大熊由紀子(大阪大学大学院教授)、他
司会 野沢 和弘(全日本育成会権利擁護委員会)
12:00〜13:00 昼食 交流・情報交換会 ( ビル1階 スワンにて立食形式 )
13:00〜15:00 「グループホーム学会への注文とエール」
発表者 グループホーム利用者、親、有識者
牧野 賢一(下宿屋)、中川 公二(のまる)、ほか多数…
司会 野沢 和弘
15:00〜15:20 まとめ 花崎三千子(草の実会)
■定 員 200名( 定員になり次第締め切ります )
■参加費 2000円( 昼食代・資料代を含みます )
費用徴収・領収書発行は当日会場で行います。
昼食はビル1階((スワン))にて立食形式で行い、情報交換の場として交流します。
■ 申し込み・問い合わせ先
申し込みは返信用紙にご記入の上、学会設立準備会連絡先(堀江研究室気付)宛て
Mail mayumi@shiraume.ac.jp あるいは FAX(042−346−5644)
★ 事前に、必ず申し込みください。
返信用紙
障害のある人と援助者でつくる「日本グループホーム学会」【 設立準備会 】 あて
mail; mayumi@shiraume.ac.jp
FAX; 042−346−5644(白梅学園短大 堀江研究室気付)
◆私は、障害のある人と援助者でつくる「日本グループホーム学会」の呼びかけに賛同しますので、
以下のように参加いたします ◆
( 該当するところに、○をおつけ下さい )
◇( )「日本グループホーム学会」の会員に登録します
参考 年会費2000円。
「季刊グループホーム」を年4冊送付。
◇( )「日本グループホーム学会」設立集会(2/28)に参加します
参考 2004年2月28日(10時〜3時)東京・虎ノ門にて.
(( 該当するところに、記入してください ))
◇ 名 前
◇ 所属(職名)
◇ 連絡先住所 〒
tel fax
mail @
→学会会員の場合;メーリングリストに参加(する・しない)
◇何かありましたらお書き下さい。